マイナビ・リクナビの違いとは?2023卒必見のオススメ就活サイト6選!

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就活サイト 比較 おすすめ 一覧 まとめ就活ツール

就活を始める時には、「マイナビ」「リクナビ」など、どの就活サイトに登録するべきか悩むと思います。

今回はおすすめの就活サイトをご紹介します。

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おすすめ就活サイト一覧

それぞれのサイトにはメリット・デメリットがあるので、1つずつ紹介します。

マイナビ

就活生なら誰もが知っている「マイナビ」。「マイナビ」の特徴は以下の3つです。

  • 掲載企業数が多い
  • 情報更新のスピード早い
  • 検索項目が充実している

就活情報の更新が早く、使い勝手も良い就活サイトなので一番のおすすめです。

「新着情報のみ表示」にチェックを入れて週に数回見るのが便利です。

リクナビ

「マイナビ」と同じくらい有名な「リクナビ」です。

マイナビの方が圧倒的に使いやすいという声もよく聞きます。

とはいっても、就活でのリクナビへの登録は必須ともいえます。

それは、「リクナビしか掲載がない企業」があるからです。たとえば「リクルート系の企業」が該当します。

テストセンターの練習のためにも、リクルート系企業のマイページは作っておいて損はありません。

外資就活ドットコム

外資系投資銀行、外資系コンサル、総合商社などを目指す学生におすすめな就活サイトです。

「過去の選考フロー」や「面接・ES内容」の情報が見れます。

ただし、掲載企業数が圧倒的に少ないのが欠点。サイトの使いやすさ・更新頻度も低めです。

また、自分の受けた企業の選考情報を提供することで報酬がもらえます。

企業名によって報酬額は違いますが、高額な企業では5000円程度です。

理系ナビ

理系学生に限らず、文系学生も登録することをおすすめします。「理系ナビ」のメリットは2つあります。

  • セミナーが充実している
  • 理系ナビが無料でもらえる

「ESの書き方」や「グループディスカッション」の講座もありますが、おすすめは「業界理解のためのセミナー」です。

また、登録することで年4回発行の理系ナビという雑誌をもらうことができます。

定価は数百円程度ですが自宅まで無料で郵送してくれるので、是非会員登録しちゃいましょう。

Goodfind

「グループディスカッション」「ベンチャー企業の選考」「就活に必要な経済情報」等のセミナーをGoodfindのオフィスで受けることができます(もちろん無料)。

おすすめは、「グループディスカッション」対策講座です。

初対面の人同士で、3時間程度グループディスカッションに取り組みます。

初参加時は緊張しますが、「就活のグルディスで落ちるよりはまし」と思って、トレーニングしてみてはどうでしょうか。

Goodfindのセミナーに参加している学生は、レベルが高い人(就活に熱心な人)が多いので、情報交換する場としても有効です。

ネクスベル

超おすすめの就活支援サイトです。

選抜試験を通過した学生だけが、会員になることができます。

試験を課しているだけあって、会員学生のレベルは非常に高いです。

学生ごとに「メンター」が付き、「就活の軸の決め方」「自己分析」「就活の選考対策」などをサポートしてくれます。

ただし、登録人数に限りがあるため、一度満員になるとしばらくの間は新規会員の募集をしていないこともあります。

就活サイトは厳選して登録すべき

就活サイトは無数にあるので、とりあえず全てに登録しておこうと思うかもしれませんが、そのやり方は絶対におすすめしません。

複数のサイトでマイページを作るとトラブルになることも

例えば、A社が「マイナビ」「リクナビ」両方に掲載されているときです。

学生が、「マイナビ」「リクナビ」の2つを使って手続きをしてまうと、A社のマイページを2つ作ってしまうことになります。

マイページは1つしか作れないので、削除するという面倒が生じてしまいます。

就活サイトで適当にマイページを作ってしまうと、後々トラブルになります。

トラブルに巻き込まれないために、おすすめの方法があります。

  • メインの就活サイトを決める
  • メインの就活サイトで求人が来ているかを確認
  • 求人があれば、必ずメインのサイトを通してマイページを作る
  • 求人がないときのみ、別の就活サイトでマイページを作る

この方法を使えば、重複したマイページは存在しません。

電話営業の回数が多い

就活サイトに登録するときには、電話番号も登録します。

つまり、就活サイトへの登録数が多い学生は、それだけ「電話営業」が多くかかってきます。

就活中は、企業からの結果連絡で電話が多くかかってくるので、それ以外の電話連絡はなるべく避けたいですよね。

まとめ

今回は、就活サイトのメリット・デメリット、おすすめ一覧を紹介しました。

自分にぴったりの使いやすい就活サイトを探して、効率良く就活を進めてみてください。

参考 無料就活ツール【Unistyle】とは:内定者ES・選考情報・就活コラムが見放題!

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「サクッと就活を終わらせたい!」そんな就活生におすすめの方法をまとめました。

Webテスト解答集の利用

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  • ネットを使って購入する
  • サークル・部活に引き継がれている解答集を利用する
  • 友人からもらう

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当サイトおすすめのWebテスト解答集はこちらです。2022卒で実施されたWebテストの通過率が高いのが特徴です。

玉手箱/Webテスト解答集のダウンロード【2023卒】(2021年10月更新)|Webテストマスター|note
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Unistyleで企業別のWebテスト対策

Webテスト攻略は「玉手箱」「SPI」「TG-WEB」「CAB」「GAB」のどのタイプが出題されるかを事前に知ることが重要です。

皆さんが出題形式を知るには、これらのツールを使うのではないでしょうか。

  • 就活本
  • 企業の選考情報

ただし、「就活本はお金がかかる」「届くまでに時間がかかる」等デメリットもあります。

おすすめは「企業の選考情報」を活用して、Webテストの出題形式を知ることです。

就活ツールUnistyleでは、無料登録するだけで「企業別選考対策」を閲覧できます。

過去数年間の選考情報を検索できるので、正確な情報をタダで手に入れられますよ。

自己分析にはOfferBoxがピッタリ

自己分析って面倒くさいしどうやったら良いのかわからない...という就活生も多いのではないでしょうか。

とはいっても、就活開始時に自己分析を丁寧に行うことは内定獲得の重要なポイントにもなります。

スカウト型就活サイトOfferBoxが提供する『Analyze U+』を利用すれば、後回しにしがちな自己分析をアンケート感覚で終わらせることができます。

全251問のアンケートに解答するだけで、就活で必要な『社会人基礎力』と『次世代リーダー力』の25項目の偏差値グラフが表示されます。

アンケートに答えるだけで本格的な自己分析の結果表が手に入ります。

診断結果から就活に役立つアドバイスを貰えるので、自己PRにも活かせます。

OfferBoxを利用するメリットは2つです。

  • 説得力のあるエピソードを作成できる
  • 就活の効率が格段によくなる

必要な時間は20分程度とお手軽にできるのも魅力の1つです。

また、OfferBoxにはスマホアプリも用意されています。忙しい就活生はスキマ時間に自己分析を進めちゃってください。

『Analyze U+』と『OfferBox』の登録はもちろん無料です。

ベネッセの無料ツールで性格検査の練習

性格検査の練習がしたい...こんな就活生もいるのではないでしょうか。

ベネッセの就活サービス『dodaキャンパス』では、無料で性格検査GPSを受検できます。

23の設問に答えるだけで、

  • レジリエンス
  • リーダーシップ
  • コラボレーション

の3つの特徴が分かるので自己分析にも活かせるし、性格検査の練習としても使えます。

もちろん『dodaキャンパス』の登録は無料です。

対策方法が少ない性格検査だからこそ、事前の準備が大切になります。

スカウト制度による企業からのオファー

就活生の皆さん、「理系ナビ」を知っていますか?

普通の就活では自分で企業を選びますが、『理系ナビ』はスカウト型の就活サービスなので登録後は待っているだけでOKです!

自分のインターン経験や選考状況を登録すると、各企業の人事部が就活生の情報をシェアしてスカウトを送ってくれます。

おすすめポイントはこの3つです。

  • 自分では想像もしないホワイト企業から突然「最終面接」の案内が届く
  • 企業から選んでもらうので選考通過率が格段にアップする
  • 理系特化型の就活サービス

また、就活情報誌を無料で自宅まで届けてくれるサービスもあります。

『理系ナビ』の利用はもちろん無料なので是非使ってみてください。

 
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