東京ガス【最終面接】
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東京ガス【最終面接】

東京ガス 面接

2017卒の東京ガスの就活情報です。選考フローは「会社説明会(CAフォーラム・CAインタビュー・施設見学会)」⇒「ES提出」⇒「テスト」⇒「1次面接」⇒「2次面接」⇒「最終面接」です。今回は最終面接の内容を紹介します。

東京ガスのインターン記事はこちら。
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選考フロー

最終面接

6月10日に最終面接を受けました。場所は「浜松町本社」です。

時間は最終面接の中では標準的な25分でした。

学生1人に対して、技術系社員1人+人事1人で、面接官の年齢は40代でした。

1次・2次面接同様に、本社に到着後は「待合室で待機」⇒「社員さんが来て面接室へ移動」という流れです。

待合室では1人だったので、周りの学生の選考スピードについては分かりませんでした。

ちなみに、東京ガスの選考は1次面接のみWeb予約で、2次面接、最終面接は電話で日程調節を行います。

1次面接の日程が早いほど、最終面接も早い日程で受けることができます。

志望度の高い学生は、絶対にWeb予約で6月1日に1次面接を押さえましょう。

質問事項

  • 志望動機を教えてください。
  • 入社後にやってみたい仕事を教えてください。
  • 素人にもわかりやすいように、研究テーマを説明して下さい。
  • ジョブローテーション制度を採用しているので、生産技術や導管部門、営業、研究所など様々な部署に配属の可能性あるけれど、大丈夫ですか。
  • 他社の選考状況を教えてください。

最終面接対策

2次面接とは一転して、穏やかな雰囲気で行われ、質問内容もオーソドックスなものがほとんどでした。

また、面接官の1人が人事だったので研究内容を説明する際にはわかりやすい説明を心がけました。

最終面接では、これまで聞かれなかった「配属部署の可能性」についてしつこく聞かれました。

「本当にこの部署になっても大丈夫?」という確認までも。

ポテンシャル採用を行う日系企業では、「この業務は興味あるけど、あの業務は興味ない」という学生は採用されにくいはずです。こだわりの強い学生は要注意。

最終面接で大切なことは「熱意」です。「なぜ、東京ガスに入社したいのか」を論理的に全力で伝えることがポイント。

結果連絡

最終面接実施の当日夜に電話で内々定をもらいました。

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学生が優良企業から内定をもらうには事前準備が大切です。

とくに、「志望企業の選考情報」は知っているかどうかで差がつくポイント。

  • インターン枠の有無
  • Webテストの種類
  • 面接の回数
  • 内定者の回答例

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まとめ

  • 最終面接は時間・内容、共に標準的
  • 最終面接で重要なのは「熱意」を伝えること
  • 東京ガスの面接で初めて「配属部署の可能性」について聞かれた
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