使い終わった参考書・教科書が捨てられない…受験勉強終わりとは?

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使い終わった参考書はどうしよう…
思い出が残っていて捨てられない…

こんな疑問を持つ方もいるのではないでしょうか。

今回は受験勉強で使った参考書や教科書の保管方法についてご説明します。

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使い終わった参考書や教科書は捨ててもいい?

結論から言いますと、受験勉強で使った問題集や参考書は捨てても大丈夫です。

使い終わった参考書を処分すれば、気持ち的にも受験が終わったと感じスッキリします。

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問題集や参考書が処分できない理由

問題集や参考書は捨てるべきとはいっても、以下のような理由で処分に踏み切れない人も多いと思います。

  • 受験勉強の思い出が詰まっているから
  • 今後使うかもしれないから

理由について詳細をご説明していきます。

受験勉強の思い出が詰まっているから

受験で使った参考書には色々な思い出が詰まっていて、捨てづらいと感じる人も多いのではないでしょうか。

頑張った証として身の回りに保存しておきたいというパターンです。

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今後使うかもしれないから

将来的に見返すかも…という考えでオーソドックスな内容の参考書や問題集は処分しづらいかもしれません

受験勉強の問題集を整理するやり方

ここからは問題集をバッサリと整理する方法や考え方を3つご紹介します。

  • 写真を撮って記録に残す
  • 1年間保管して不要なら処分
  • 必要になったらまた買えばいい

写真を撮って記録に残す

思い出が残っていて捨てづらいときは、写真を撮って記録に残すのがおすすめです。

データの形にした後は、フォルダを作成して保存しておきましょう

写真で管理すれば引っ越しも簡単ですし、外出先でも振り返ることができます。

1年間保管して不要なら処分

どうしても捨てられない…そんなときは1年間保管してみて振り返らなければ処分というルール決めが有効です。

正直、1年という期間を決めて、見返さなければ今後も振り返る機会は少ないと思います。

処分はいつでもできるからこそ、期限を決めてお試しで保管してみましょう。

必要になったらまた買えばいい

過去に使っていた問題集や参考書が必要になったら、そのタイミングでまた購入するのも選択肢のひとつです。

いつか使うかもしれない…と思っても意外と使用頻度は少なく保管したままというパターンは多いです。

わざわざ本を買わなくても、ネットで調べれば解決することもあるので、必要性の再確認が大切といえます。

まとめ

今回は使い終わった参考書や問題集の捨て方をご紹介しました。いかがだったでしょう。

是非参考にしてもらえると幸いです。

学生の間にやっておくべきこと

最後に学生のうちにやっておくべきことを2つご紹介します。

医療脱毛

脱毛というと女性のイメージがあるかもしれませんが、最近は美容意識の高まりで男性からのニーズも高くなっています。

学生の間から脱毛を始めるメリットはこちらです。

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毛深いのが悩みで20代を楽しめない...そんな状態は正直、もったいないです。

ぜひ、学生の特権をフルに活用してみてください。

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お金に関する知識の習得

新入社員の頃からもしっかり貯金できるように、学生のうちからお金に関する知識を身に付けておきましょう。

お金周りの知識を学ぶ際に、効率が良いのは人から直接教えてもらう方法です。

例えば、1人のテスト勉強では全然分からなかったけれど、友達や先生に聞いたらすぐに理解できたという経験はあると思います。

今回もそれと同じですが、お金に関する話はタブーという風潮があるのも現実です。

  • フラットにお金周りの知識を身に付けたい
  • お金に執着していると思われたくない
  • 金儲けのことを考えていると思われたくない

そういった方におすすめなのが無料で学べる「お金の教養講座 」です。

プロのFPが開催する初心者向けの勉強会なので、安心して知識を身に付けられるはずです。

タダで参加できるのでぜひ試してみてください。

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