クラレ【1次面接】
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クラレ【1次面接】

クラレ 面接

2017卒のクラレの選考情報です。選考フローは「会社説明会」⇒「ES提出」⇒「Webテスト」⇒「工場見学」⇒「1次面接」⇒「最終面接」です。今回は1次面接の対策の記事です。

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選考フロー

「会社説明会」⇒「ES提出」⇒「Webテスト」⇒「工場見学」⇒「1次面接」⇒「最終面接」

1次面接

5月13日に1次面接を受けました。内容は技術面接で場所は「本社」で行われました。時間は1次面接の中では標準的な約30分です。また、学生1人に対して、面接官は社員2人でした。年齢は30代の課長クラスです。

1次面接対策

圧迫面接という感じは全くなく、穏やかな雰囲気で学生の良さを引き出そうとする面接でした。また、技術面接30分の中で、研究内容についての質問が20分ESについての質問が10分です。

面接の冒頭で「研究内容に関して説明して下さい」と聞かれ、その後はひたすら研究内容の深堀でした。このことからも、クラレの求める人物像として「大学・大学院で真面目に研究活動に取り組んできた人」が挙げられます。

研究内容については、自分のオリジナリティがどこにあるのかを追及されました。

また、「学生時代頑張ったこと」を研究内容にしてしまうと、1次面接が全て研究に関する話題になってしまいます。面接官も30分間、研究内容を聞かされるとさすがに飽きます。なので、話題の多様性のためにも、ESの頑張ったことには「アルバイト」「サークル・部活」を記入した方がよさそうです。

1次面接の最後に「何かききたいことはありますか。」というお決まりの逆質問もありました。

結果連絡

1次面接当日夜に電話で通過連絡をもらいました。

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まとめ

  • 1次面接は20分研究内容、10分ES内容の合計30分
  • ESの頑張ったことには「研究内容以外」を書いた方がいいかも
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