紀陽銀行のWebテスト種類を知りたい…
SPIボーダー難易度や通過率はどれくらい…
適性検査の足切りや落ちる割合が気になる…
こんな疑問を持つ方もいるのではないでしょうか。
今回は紀陽銀行のWebテスト種類やボーダー難易度、通過率についてご紹介します。
紀陽銀行Webテスト:SPIWEBテスティング
紀陽銀行のWebテストはSPIWebテスティングです。
SPIは採用数No1の適性検査なので早めに対策しておくと他企業の選考でも役に立ちます。
紀陽銀行Webテスト:SPI出題科目と制限時間
SPIは実施方法の違いで3パターン種類があります。
| SPIの種類 | 実施方法 | 制限時間 |
| テストセンター | 専用会場 自宅でオンライン監視型 |
35分 |
| WEBテスティング | 自宅でWeb受験 | 35分 |
| ペーパーテスト | 会場 | 70分 |
紀陽銀行でWEBテスティングの詳細はこちらです。
- 言語+非言語:35分
- 性格:30分
オーソドックスな出題形式です。
言語と非言語は中高レベルの学力で回答できますが、制限時間が短いので注意してください。
紀陽銀行Webテスト:SPIWebテスティングを見分ける方法
Webテスティングを見分けるには試験URLに注目してください。
試験毎に使用システムが違うので、受験URLを見れば出題形式を判別できます。
Webテスティングが出題されるときのURLはこちらです。
紀陽銀行SPIボーダー:難易度、通過率、落ちる割合は?
紀陽銀行のSPIボーダーは普通、通過率は標準レベルです。
SPI難易度はそこまで厳しくないので、事前対策しておけば通過できます。
ボーダーを超えるにはSPIで5~6割を目指して対策してください。
紀陽銀行のSPIがボロボロでやばい…
SPIがボロボロでやばい…そんなときの対策をご紹介します。
- SPI問題集で苦手分野を対策
- 踏み台企業での練習受験
SPI問題集で対策
まずはSPI専用の問題集で対策するのが大切です。
最優先は頻出かつ難易度が低いとされる以下の分野になります。
- 損益算
- 割合
- 集合
もちろん難易度が高い『推論』『確率』も大切ですが、まずは頻出かつ低難易度の正解数を上げてください。
踏み台企業での練習受験
SPIは踏み台企業での練習受験が大切です。
他企業の選考でSPIを何度も受ければ、紀陽銀行の本番では焦らずに取り組めます。
過去の選考情報を参考にして、SPI練習企業を探しましょう。
Webテスト対策にはAnalyzeU+
Webテスト対策では専用ツールを使うのがおすすめです。
就活ツールOfferBoxへ登録した後に使える『AnalyzeU+』では適性検査を無料受験できます。
ESなしでSPIや玉手箱、各種Webテストに類似した問題を受けられるので、事前対策にはぴったりです。
Webテストで落ちてこんなはずじゃなかった…と後悔しないためにも、専用ツールを使って何度も練習しましょう。
まとめ
今回は紀陽銀行のWebテスト種類やボーダー難易度、通過率についてご紹介しました。
いかがだったでしょうか。ぜひ参考にしてもらえると幸いです。
