esはなし?テストセンター・SPI・Webテストの練習企業とは?

スポンサーリンク
スポンサーリンク
Webテスト

Webテストの対策って何したらいいのかな
es提出が不要で受けられる企業はないかな
インターンの選考でもWebテストってあるのかな

就活生の中にはこんな疑問を持っている人がいるのではないでしょうか。

就活のWebテストは解答方法やパターンを覚えることで短時間でスコアを伸ばすことができます。

第1志望企業の選考で初めてWebテストを受けて失敗した…と後悔しないためにも、事前準備が大切になります。

就活本を使って勉強するのも良いですが、一番効果的なのはやはり本番のWebテストを受験することです。

とはいってもWebテストを受けるためには、マイページや履歴書の作成、es提出のステップが必要になります。

忙しい就活生にとっては少しの時間も惜しいはずです。

今回はesの提出無しでWebテストを受けられる企業をご紹介します。

Webテストの練習企業として知っておいて損はない情報になります。

参考 テストセンターの練習台企業/踏み台企業は?ボーダーも解説!【2020卒】

スポンサーリンク

Webテストの練習企業・踏み台企業とは

「楽に内定が欲しい!」就活生なら誰もが考えることです。とはいっても、

  • 自己分析
  • ES
  • テストセンター・Webテスト
  • 面接

就活生はやることがたくさんあるので効率良く対策するのが大切です。

選考の中でもテストセンター・Webテストは点数が高い学生を取るというよりは、点数が低い学生を落とすという足切り要素が高いのが実態です。

本命企業の選考でWebテスト原因で落ちたら、もっと対策しておけばよかった…と後悔するのではないでしょうか。

短時間でWebテスト対策するためには、志望企業とは関係のない企業の選考でWebテストを練習することがおすすめです。

ここからは、私の就活経験から得たWebテストやテストセンターの対策方法をご紹介します。

ES提出無しでSPI・Webテストを受験する

いきなり結論からですが、Webテストの受験回数を増やして問題に慣れることが一番の対策方法です。

多くの企業ではes通過後にWebテストの受験案内が届くので、Webテストの受験回数を増やすには、エントリー数を増やさなければいけませんよね。

もし、es提出不要でSPIやWebテストが受験できたとしたら、Webテストに慣れて高得点とることが簡単になると思いませんか。

ES不要のテストセンター・Webテストの練習企業

ES提出無しでテストセンター・Webテストが受験できる企業はこちらです。

  • リクルート
  • NTT系列企業
  • トヨタ
  • ゴールドマンサックス
  • ボストンコンサルティンググループ
  • 野村総研
  • キーエンス
  • 日東電工

リクルート系の会社といえばWebテストの練習ができる数少ない企業でしたが、グループ統合により企業数が減ってしまいました。

es提出が必要なときは同じ業界から企業を選ぶ

上記のようなes無しでWebテストが受けられる企業は多くありません。

そんなときは、es作成に必要な労力を少しでも減らすために志望企業と同じ業界の会社を選んではどうでしょうか。

es作成に必要な『志望動機』『やりたいこと』は業界が同じであれば、きっと使い回しができるはずです。

自分だけのWebテスト練習企業を見つけるときの参考にしてもらえればと思います。

ここまでes不要がWebテスト練習企業の重要ポイントと紹介しましたが、実は通過するためのボーダーラインも気にしなければいけません。以下、理由をご説明します。

テストセンターの練習企業の選び方

ここからはテストセンターの練習企業として選ぶべきポイントを紹介します。

通過するためのボーダーラインが高い

テストセンターは何度も受験できますが点数を知ることはできません。また模範解答も出回っていないため、自己採点もできません。

自分の中では高得点スコアだと思って使い回しても、Webテスト選考で落ちてしまったら意味がありません。

テストセンターでは点数を知ることはできませんが、高得点かどうかを判断する方法があるって知っていますか。

誰でも簡単にできる方法は、ボーダーラインが高い企業の選考を通過したかどうかです。

ボーダーが高いと言われている「外資系企業」「コンサル企業」の選考を通過できれば、高得点を期待できます。

まとめ

今回はWebテスト対策がラクにできる方法を紹介しました。いかがだったでしょうか。

Webテストやテストセンターの選考途中で第一志望企業に落ちてしまったら、きっと後悔するはずです。効率的に対策をして納得できる就活を行ってください。

参考 webテストの練習台におすめな企業とは?20卒必見!

手っ取り早く内定が欲しい就活生向け!

ES・面接・インターンなど、就活ってやることが多くて大変ですよね。しかも、入念な準備をしたとしても、選考に落ちる場合もあります。

このページを見ている就活生はきっと効率良く就活を行い、さっさと内定が欲しい!」と考えているのではないでしょうか。

「サクッと就活を終わらせたい!」そんな就活生におすすめの方法をまとめました。

Webテスト解答集の利用

ヤフオク・メルカリでは、Webテスト解答集が販売されています。主な入手経路は以下の3つです。

  • ネットを使って購入する
  • サークル・部活に引き継がれている解答集を利用する
  • 友人からもらう

手っ取り早くWebテスト選考を通過したい就活生はネットで入手しましょう。

当サイトおすすめのWebテスト解答集はこちらです。2019卒で実施されたWebテストの通過率が高いのが特徴です。

2020卒!玉手箱/Webテスト解答集のダウンロード(2019年8月更新)|就活研究所|note
※当noteは8/31より値上げを予定しておりますので、ご購入予定の方はお急ぎ下さい。 就活では誰もが受験するWebテスト 皆さんはどのように対策していますか? 『就活対策本で問題演習する』という方が多いと思いますが、正直めんどくさくありませんか。 そんな就活生におすすめなのがWebテスト解答集を使う方法で...

Unistyleで企業別のWebテスト対策

Webテスト攻略は「玉手箱」「SPI」「TG-WEB」「CAB」「GAB」のどのタイプが出題されるかを事前に知ることが重要です。

皆さんが出題形式を知るには、これらのツールを使うのではないでしょうか。

  • 就活本
  • 企業の選考情報

ただし、「就活本はお金がかかる」「届くまでに時間がかかる」等デメリットもあります。

おすすめは「企業の選考情報」を活用して、Webテストの出題形式を知ることです。

就活ツールUnistyleでは、無料登録するだけで「企業別選考対策」を閲覧できます。

過去数年間の選考情報を検索できるので、正確な情報をタダで手に入れられますよ。

就活ノートでリアルな選考情報をみる

ほかの就活生が知らない選考情報・クチコミを利用すれば、短時間で対策できます!

  • 内定までの面接回数
  • 過去3年分のES設問
  • 内々定後の後付け推薦の有無

こんな情報を知っているだけで無駄な準備をせずに就活できるのではないでしょうか。

『就活ノート』では無料登録するだけで1000社以上のESや選考情報が見放題です。

他の学生と差をつけるにはおすすめの無料就活サービスです!是非利用してみてください。

自己分析にはOfferBoxがピッタリ

自己分析って面倒くさいしどうやったら良いのかわからない...という就活生も多いのではないでしょうか。

とはいっても、就活開始時に自己分析を丁寧に行うことは内定獲得の重要なポイントにもなります。

スカウト型就活サイトOfferBoxが提供する『Analyze U+』を利用すれば、後回しにしがちな自己分析をアンケート感覚で終わらせることができます。

全251問のアンケートに解答するだけで、就活で必要な『社会人基礎力』と『次世代リーダー力』の25項目の偏差値グラフが表示されます。

アンケートに答えるだけで本格的な自己分析の結果表が手に入ります。

診断結果から就活に役立つアドバイスを貰えるので、自己PRにも活かせます。

OfferBoxを利用するメリットは2つです。

  • 説得力のあるエピソードを作成できる
  • 就活の効率が格段によくなる

必要な時間は20分程度とお手軽にできるのも魅力の1つです。

また、OfferBoxにはスマホアプリも用意されています。忙しい就活生はスキマ時間に自己分析を進めちゃってください。

『Analyze U+』と『OfferBox』の登録はもちろん無料です。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
Webテスト
理系days