Webテスト

Webテストの案内メールが来ない…返信はできる?

Web適性検査の案内メールが来ないんだけど…
受験案内メールには返信必要かな…

こんな疑問を持つ方もいるのではないでしょうか。

今回はWebテスト案内のメールが来ないときの対処方法と返信するべきかをご紹介します。

就活に役立つスマホアプリ(無料)

Webテストの案内メールが来ないとき

Webテストの案内が届かないんだけど…こんな不安を持つこともあると思います。

以下、対応方法を2つご説明します。

日付指定で来ないときは不合格かも

〇月〇日までに結果をお知らせします。

このような案内にも関わらず、企業から連絡がない場合は不合格の可能性が高いです。

Webテストの上位者から面接がスタートするため、不合格通知を出さずに保留にされていると考えてよいです。

もしかしたら、繰上合格があるかもしれませんが期待はしないでください。

Webテストの結果を待っていても次の選考には進まないので、他企業の準備を始めましょう。

採用担当への連絡は最終手段

Webテスト受験後に連絡が来なくても、採用担当への催促はできるだけ避けてください。

企業の人事も相当忙しい時期なので、学生から不要な問い合わせをするとマイナス印象につながります。

また、テストの製作会社が採点を行うため、詳細なスケジュールを知らないことも考えられます。

Webテストを受験した後の結果については、2週間を目途に待ちましょう。

Webテストの案内メールには返信できる?

ここからは、Webテストの受験案内メールに返信するべきかをご説明します。

採用担当からのメールは要返信

企業の採用担当からのメールに受験案内があれば、必ず返信しましょう。

受験案内の受領確認という意味も込めて返信メールは重要です。

自動応答メールは返信不要

Webテストの製作会社から届く自動応答メールでの受験案内に対しては返信不要で問題ありません。

また、採用担当からの連絡であっても『このメールには返信不要です。』の記載があれば、案内に従い返信不要で大丈夫です。

テストセンター専用の適性検査ツール

Lognavi

Webテスト対策では専用ツールを使うのがおすすめです。

就活ツール『Lognavi』では適性検査を無料で受けられます。

ESなしでテストセンターに類似した問題を受けられるので、事前対策にはぴったりです。

登録はスマホからのみ可能、もちろん適性検査の受検は無料で利用できます。

まとめ

今回はWebテストの案内メールが届かないときの対処方法と返信するべきかをご紹介しました。

いかがだったでしょうか。ぜひ参考にしてもらえると幸いです。

手っ取り早く内定が欲しい就活生向け!

ES・面接・インターンなど、就活ってやることが多くて大変ですよね。しかも、入念な準備をしたとしても、選考に落ちる場合もあります。

このページを見ている就活生はきっと効率良く就活を行い、さっさと内定が欲しい!」と考えているのではないでしょうか。

「サクッと就活を終わらせたい!」そんな就活生におすすめの方法をまとめました。

上記3社から気になるツールを選んでも良いですし、もちろん併用もOKです!

『無料だから全部使いたい』という人は、3つとも利用するなど使い方は自由です。

リアルな偏差値が分かる能力検査

Lognavi

アプリ限定の『Lognavi』では適性検査を無料で受験できます。

知的テスト118問では言語力や計算力を診断、性格テスト90問では回答結果から受験者の思考性を測定します。

本番さながらの模試を受けると、リアルな偏差値が出るのでレベル確認にも役立ちます。

詳細なレポートを読み込んで、自分を客観視するのがWebテスト対策には有効です。

ESとAI面接で企業ごとの合否判定

一人でこっそり就活対策するには、就活共通テストがおすすめです。

志望企業を選んだあと、ES提出とAI模擬面接を受けると、

  • 合否判定(S~E判定)
  • 受検者内の順位
  • 人事目線の個別フィードバック

が得られます。

しかも、テストは全業界の人気企業約1300社をカバーしています。

志望企業の個別対策にはぴったりの就活ツールです。

キャリア軸に特化した価値観診断

キャリチケット

キャリア軸に特化した自己分析を深めるにはキャリチケットスカウトがおすすめです。

価値観診断を受けるだけで、自分らしさや大切にしている価値観が明確になります。

しかも、診断結果を基に自分に合った企業からスカウトが届くので、使って損はないです。

理系days