ユニ・チャームのWebテスト種類を知りたい…
玉手箱のWebテストボーダーはどれくらい
Webテストの通過率や倍率が気になる…
ユニ・チャームのWebテストは使い回せるの…
こんな疑問を持つ方もいるのではないでしょうか。
今回はユニ・チャームのWebテスト種類やボーダーをご紹介します。
ユニ・チャームのWebテスト:玉手箱
ユニ・チャームのWebテストは玉手箱の可能性が高いです。
玉手箱は初見では解きにくい問題が出るので事前準備が大切になります。
玉手箱の出題科目と制限時間
玉手箱は『計数』『言語』『性格』の3科目から企業が定めたものを受験します。
科目と試験時間はこちらのとおりです。
〇計数
- 四則逆算型:9分50問
- 空欄推測型:20分20問
- 図表の読み取り:15分29問
〇言語理解
- 論理的読解:15分32問
- 趣旨判定:10分32問
- 趣旨把握:12分10問
〇性格
- 性格診断:30分68問
ユニ・チャームのWebテスト:ボーダー難易度や通過率、足切りは?
ユニ・チャームのWebテストはボーダーが厳しく、通過難易度は高いです。
倍率100倍を超える人気企業なので、就活序盤の足切りとして玉手箱は使われています。
Webテストフィルターを通過するには、6割以上が目安点数です。
ユニ・チャーム:玉手箱の見分け方
玉手箱が出題されるかは試験案内のURLで判断できます。
というのも、適性検査はWebテストの種類毎に制作会社が異なるので、URLを見れば出題形式が分かるからです。
下記のURLが表示されれば玉手箱と思ってOKです。
- https://web1.e-exams.jp/
- https://web2.e-exams.jp/
- https://web3.e-exams.jp/
- https://tsvs1.e-exams2.jp/
- https://tsvs2.e-exams2.jp/
- https://tsvs3.e-exams2.jp/
- http://nsvs1.e-exams4.jp/
- http://nsvs2.e-exams4.jp/
ユニ・チャームの玉手箱がボロボロでやばい…
玉手箱がボロボロでやばい…そんなときの対策をご紹介します。
踏み台企業での練習受験
玉手箱対策には踏み台企業での練習受験が有効です。
玉手箱は初見では難しい問題が多いので、出題傾向に慣れることが高得点には必要です。
過去に玉手箱が出題された企業を探して練習受験してください。
Webテスト対策にはAnalyzeU+
Webテスト対策では専用ツールを使うのがおすすめです。
就活ツールOfferBoxへ登録した後に使える『AnalyzeU+』では適性検査を無料受験できます。
ESなしでSPIや玉手箱、各種Webテストに類似した問題を受けられるので、事前対策にはぴったりです。
Webテストで落ちてこんなはずじゃなかった…と後悔しないためにも、専用ツールを使って何度も練習しましょう。
まとめ
今回はユニ・チャームのWebテスト種類やボーダー、通過率についてご紹介しました。
いかがだったでしょうか。ぜひ参考にしてもらえると幸いです。
