21卒の就活前にするべきことは?インターン/OB訪問/ES対策を解説

スポンサーリンク
スポンサーリンク
就活情報

いざ就活を始めようと思った時に、何から始めようと思う方は多いのではないでしょうか。

友達・先輩に相談するのもいいけれど、情報の偏りがでてしまうかもしれません。

そこで、今回は2021卒向けに、就活前にやるべきこと・事前対策をまとめました。

知らないと損をしてしまうことばかりなので、参考にしてみてください。

スポンサーリンク

1.インターンシップへの参加

1番の就活対策は、インターンシップに応募すること。間違いありません!

実際に企業で働くことで、
「思っていた雰囲気と違う」「意外と自分に合ってそう」
といった新しい発見ができるはずです。

メーカーの工場インターンシップに数週間参加した友人は、「こんな不便な田舎には住めなさそう」という理由で生産技術職ではなく、都内勤務の研究職を志望していました。

インターンに参加するためには、選考ステップが複数あります。

  • ES対策
  • webテスト対策
  • 面接対策

就活本番前に経験することで、自分の不得意なポイントを早期に発見することができます。

もし、「ES通過率が悪い」、「面接で緊張してしまう」などの傾向があるなら、すぐに対策しましょう。

インターン選考を通して、就活施策をすることで他の就活生と圧倒的な差が付けられるはずです。

インターンシップの種類

インターンシップには、夏インターン・秋インターン・冬インターン、1週間、1dayなど、いろいろな種類がありますが、参加して損は全くありません。

また、就活本番の選考ではインターン生が優遇されるって知っていますか。

  • インターン参加者限定の懇親会
  • インターン経験者の特別選考ルート

就活本番の面接官がインターンシップ担当の人事ということもあります。

インターンを経験することで、就活難易度が激減すること間違いなしです!

2.企業研究対策

「効率よく就活対策を行いたい」って考える就活生には、絶対に取り組んでほしいことです。

就活では必ず「企業研究」「業界研究」を行い、オリジナルの志望理由を作成します。

企業研究の情報源といえば、日経新聞や会社ホームページですが、量が多すぎて時間ばかりかかってしまいます。

そんなときは、重要情報だけがまとめてある情報源を利用してみてはどうでしょうか。

選考に受かるためには、「面接回数」「ES過去問」「webテストの種類」など、事前に知るべき情報はたくさんあります。

皆さんが情報を手に入れるには、どのような方法があるのでしょうか。

  • 就活本
  • ネット掲示板の情報
  • 企業の選考情報
  • 新聞記事

ただし、「就活本はお金がかかる」「ネット掲示板は信用できない」など、デメリットもあります。

オススメは「企業の選考情報」を活用して、事前準備することです!

就活ツールunistyleでは、無料登録するだけで「企業別選考対策」を閲覧できます。

過去数年間の情報を検索できるので、正確な情報をタダで手に入れられますよ。

3.OB訪問対策

OB訪問は就活解禁前に行うことがおすすめです。

興味のある企業に対しては、「他の就活生が行動していない時期」から積極的に行動しましょう。

「大学のOBが企業にいない。」「就職課のOB名簿が充実していない。」就活生でOB訪問のコネクションがない人もいるのではないでしょうか。

そんなときは、無料の就活サービスを利用することがおすすめ。
同じ大学出身の先輩に話を聞けるOB/OG訪問ネットワーク「ビズリーチ・キャンパス」

「ビズリーチ・キャンパス」のメリットはこんなかんじです。

  • 利用料金はもちろん無料の就活サービス
  • 大学別にOB/OG訪問を実施
  • 登録するだけで企業から連絡をもらえる

こんなにメリットがあるのに、使わないのは絶対損ですよ。名前や大学だけで登録できるので、スマホからでもできます!

同じ大学出身の先輩に話を聞けるOB/OG訪問ネットワーク「ビズリーチ・キャンパス」

まとめ

今回は2021卒が今すぐ行うべき就活対策について説明しました。いかがだったでしょうか。

就活全体の流れを把握知っておくと、早い時期から対策に取り組めるはずです。是非参考にしてください。

手っ取り早く内定が欲しい就活生向け!

ES・面接・インターンなど、就活ってやることが多くて大変ですよね。しかも、入念な準備をしたとしても、選考に落ちる場合もあります。

このページを見ている就活生はきっと効率良く就活を行い、さっさと内定が欲しい!」と考えているのではないでしょうか。

「サクッと就活を終わらせたい!」そんな就活生におすすめの方法をまとめました。

Webテスト解答集の利用

ヤフオク・メルカリでは、Webテスト解答集が販売されています。主な入手経路は以下の3つです。

  • ネットを使って購入する
  • サークル・部活に引き継がれている解答集を利用する
  • 友人からもらう

手っ取り早くWebテスト選考を通過したい就活生はネットで入手しましょう。

当サイトおすすめのWebテスト解答集はこちらです。2020卒で実施されたWebテストの通過率が高いのが特徴です。

2021卒!玉手箱/Webテスト解答集のダウンロード(2019年11月更新)|就活研究所|note
※当noteは11 /15より値上げを予定しておりますので、ご購入予定の方はお急ぎ下さい。 就活では誰もが受験するWebテスト。 皆さんはどのように対策していますか? 『就活対策本で問題演習する』という方が多いと思いますが、正直めんどくさくありませんか。 そんな就活生におすすめなのがWebテスト解答集を使う...

Unistyleで企業別のWebテスト対策

Webテスト攻略は「玉手箱」「SPI」「TG-WEB」「CAB」「GAB」のどのタイプが出題されるかを事前に知ることが重要です。

皆さんが出題形式を知るには、これらのツールを使うのではないでしょうか。

  • 就活本
  • 企業の選考情報

ただし、「就活本はお金がかかる」「届くまでに時間がかかる」等デメリットもあります。

おすすめは「企業の選考情報」を活用して、Webテストの出題形式を知ることです。

就活ツールUnistyleでは、無料登録するだけで「企業別選考対策」を閲覧できます。

過去数年間の選考情報を検索できるので、正確な情報をタダで手に入れられますよ。

就活ノートでリアルな選考情報をみる

ほかの就活生が知らない選考情報・クチコミを利用すれば、短時間で対策できます!

  • 内定までの面接回数
  • 過去3年分のES設問
  • 内々定後の後付け推薦の有無

こんな情報を知っているだけで無駄な準備をせずに就活できるのではないでしょうか。

『就活ノート』では無料登録するだけで1000社以上のESや選考情報が見放題です。

他の学生と差をつけるにはおすすめの無料就活サービスです!是非利用してみてください。

自己分析にはOfferBoxがピッタリ

自己分析って面倒くさいしどうやったら良いのかわからない...という就活生も多いのではないでしょうか。

とはいっても、就活開始時に自己分析を丁寧に行うことは内定獲得の重要なポイントにもなります。

スカウト型就活サイトOfferBoxが提供する『Analyze U+』を利用すれば、後回しにしがちな自己分析をアンケート感覚で終わらせることができます。

全251問のアンケートに解答するだけで、就活で必要な『社会人基礎力』と『次世代リーダー力』の25項目の偏差値グラフが表示されます。

アンケートに答えるだけで本格的な自己分析の結果表が手に入ります。

診断結果から就活に役立つアドバイスを貰えるので、自己PRにも活かせます。

OfferBoxを利用するメリットは2つです。

  • 説得力のあるエピソードを作成できる
  • 就活の効率が格段によくなる

必要な時間は20分程度とお手軽にできるのも魅力の1つです。

また、OfferBoxにはスマホアプリも用意されています。忙しい就活生はスキマ時間に自己分析を進めちゃってください。

『Analyze U+』と『OfferBox』の登録はもちろん無料です。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
就活情報
理系days